サイドの守備を打ち合わせ
ボールの奪いどころは、アジアカップではかなり後ろに決められてた感じだったけど、今回はどうするのかしら。三都主選手は、守備の決まり事について話してます。
サッカー報知によると、満男選手も入って、守備についての打ち合わせをしたようです。
「監督の意見とボランチの意見が違った。話し合いながら、“こうしよう”」と
やはり選手たちも、サイドの守備を気にしてるんですね。しかし、この石倉勇さんの記事は、ひどいですね。満男選手が守備の決まり事を気にするのは前々からで、2002年のアルゼンチン戦の時も秋田選手などと打ち合わせをしてたし、英寿選手とは何の関係ないこと。スポーツ新聞にいちいち目くじら立てても、しょうがないけど、安易な作り話は書かないで欲しいですよね(ため息)。
満男選手が、攻撃にたくさん絡めるといいと思うけど、アルゼンチンはサイドを厚くしてきそうだし、守備に追われる時間が長くなりそうですね。トップとの距離が開くと、攻撃になったときにうまくいかないだろうし。大変そうだなぁ(汗)。
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